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限定品雑誌での紹介情報(1) (2)  RAID WATCH専門サイト
 RAIDは、1999年、ROBERTO PEROCCHIによって誕生した。
  とはいえ、1960年台からイタリア製時計バンドの企業であり、イタリア国内でもその革、品質のよさには定評があった。RAIDという意味は“急襲”まさに現代のミリタリーウォッチ業界を震撼させるブランドとして誕生した。
  リメスにあるフランス空軍ミラージュF1チームで使用されてる。(61Pieces)BA112 Reims-Champagne)またイタリア空軍ソルジャーにもプライベートながら愛用者が多い。RAIDは彼ら空軍軍人の細かい要求を満たすために完璧な仕様書を作成し製品製造に取り組んだ。品質管理も完璧に行い、信頼を得ることができ現在に至る。
  RAIDは、イタリアトリノに本社がある。トリノは、イタリアでも航空機産業、自動車産業の中心地でもある。現在の航空機用計測機器の時計としてシリーズ化され、イタリアの主要都市の有名時計店で取り扱いされている。中でも日本でも有名なミラノにあるグリモルディでは、一押しの本格的な現代ミリタリー時計としてショーウィンドウを飾っている。当然であるが現在もイタリア軍とも深いかかわりを持つ“X FLOTTIGLIA MAS”協会からの信頼と協力によってアレキサンドリア作戦のときからX FLOTTIGLIA MAS部隊内で検討されていたミッションウォッチ(MARINA)を完成させた。部隊では常により高性能かつ防水性、視認性、耐久性、装着感の高いものを検討していた。このRAID MARINAXはX FLOTTIGLIA MAS部隊の確かな意見をもとに忠実に製造されたものであり、コレクションBOXにはそれを証明するX FLOTTIGLIA MAS紋章、アレキサンドリア作戦等で有名なミッション用小型水中スクーター、ピンズ等が装備されている。
  ちなみに1941年12月18日、アレキサンドリア作戦で破壊工作を成功させたエミリオ・ビアンキ氏もRAIDを愛用している。そのときの作戦当時の新聞画像やFLOTTIGLIA MAS(Ⅹ)のミッション用水中スクーターの模型製造も許可され、店舗用ディスプレーとして堂々と飾られる。また、スペイン空軍OB会から多くの意見をとりいれた、第二次大戦中のユニークダイヤルシリーズ(復刻デザイン:限定品)や英国ロイヤルエアフォースOB会からの意見を収集したブロードバンドモデルをメインで発売する。その多くの意見では、“こういうほうが実戦でよかった”という改善案も取り入れており、正分で行うミッションの視認性向上のため、多くのモデルでは分針が長いのも特徴である。RAIDに多く見られる飛行機のマークは、その意見採用を意味し民間機ではなく戦闘機のデザインとなる。
現代の本格派ミリタリー時計・・・・
日本上陸。

ノルマンディー上陸作戦(ノルマンディーじょうりくさくせん)とは、第二次世界大戦中の1944年6月6日に行われたオーバーロード(大君主)作戦を指す。
「D-DAY」は作戦決行日を表し、現在では作戦開始当日の1944年6月6日を意味する用語として使われる(wikipediaより引用)

  • デザイン イタリア、フランス空軍スタッフの意見を取り込み“実践仕様”をかたちとしたヒストリカルかつ実際の使用を考えたデザイン。よって航空機のデザインがダイヤルに印刷されたものも多くみられる。同時に、復刻的な文字盤も多く、スーツ等でも違和感なく腕に収まるものも多い。すべてのケースサイドにシリアル番号が刻印されている。
  • 実用性 実際に軍パイロットに使用されておりリューズの操作感覚が特にすぐれている。ダイヤルデザインも視認性を重視しており日常の視認性とともに時計の使用感も抜群によい。時計サイズも42mmから47mmと実用範囲に収まっている。
  • ムーブメント イタリアトリノに本社を置くが製造はすべてスイス。ムーブメントはすべてETA,ユニタス、バルジューを使用している。
  • 実使用実績 イタリア、フランス空軍。イタリアモータスポーツTRACK4、イタリア警察高速隊、イタリア海軍
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